English

石上神宮[いそのかみじんぐう]公式サイト

石上神宮

末社 猿田彦神社(まっしゃ さるたひこじんじゃ)

末社 猿田彦神社主祭神は、猿田彦神(さるたひこのかみ)で、 底筒男神(そこつつのおのかみ)、 中筒男神(なかつつのおのかみ)、 上筒男神(うわつつのおのかみ)、 息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)、 高靇神(たかおかみのかみ)を配祀神としてお祀りしています。
江戸時代には、祭王御前・山上幸神・道祖神社などと呼ばれ、現在地よりさらに東の山中にお祀りされていましたが、 明治10年に現在地にお遷ししました。その後、 明治43年に内山永久寺の鎮守社であった住吉社の御祭神を合祀申し上げました。
例祭は3月28日に斎行しています。
印刷用PDFデータ 石上神宮フォトログ「山の辺の杜から」 山の辺の道 周辺ガイド&花ごよみ
Get ADOBE READER
PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビシステムズ社から無償提供されているAdobe ReaderTM プラグインが必要です。